形がなんとも美しいコーヒーメーカーで、ニューヨーク近代美術館(MoMA)、フィラデルフィア美術館、スミソニアン博物館の永久展示品に選定されているほどのスグレモノです。たまにKEMEXと誤記がありますが、正しくはCHEMEXです。

持ち手は木でできていて、革紐もついており、使い込むほどに味がでてきそうな感じです。
お客さんにコーヒーを出すときは、空のコーヒーカップとケメックス(CHEMEX)を出しています。6CUP用なので、大勢の来客でも大丈夫です。
他にもひとまわり小さい3CUP用のモノもあります。
ちなみに我が家では、ブリタの水を南部鉄の急須で沸かしてコーヒーを淹れます。ブリタと南部鉄はまたの機会に紹介します。
ケメックス(CHEMEX)は
こちら(3CUP用、6CUP用ともあります)
写真映りはイマイチですが、上記リンク先に商品画像が掲載されています。

◇参考◇我が家のシュガーポットは
こちら
- 2005/06/18(土) 02:17:53|
- キッチン・食器|
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「ケメックスのコーヒーメーカー(CHEMEX)」に関連するブログ記事から興味深い...
- 2005/09/02(金) 07:53:02 |
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